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唾液誤嚥リスクが高い姿勢でいませんか?

目でみる唾液誤嚥予防と口から食べるセミナー内容

  • 唾液誤嚥の仕組み

  • 唾液誤嚥できない姿勢

  • 唾液誤嚥できない姿勢の使い時

  • 誤嚥性肺炎になる兆候

  • 誤嚥予防しながら、食べる方法

誤嚥性肺炎になってからでは、元の生活に戻れない

  • 入院すると肺炎治療で2週間絶飲食。

  • その間に体重は激減。

  • それから、食べる訓練をしても飲み込む筋肉が衰えて飲み込む前に誤嚥するリスクが高まる方が多い。

  • 退院するときには、別人となって看取りを言われる方が多い。

  • 胃ろう、経管栄養で退院される場合が多い。

​このような方が増えています。

人生の終末期を誤嚥性肺炎で奪われないために何をしますか。

今できることは、誤嚥性肺炎で入院させないことです。

その方法を

【目でみる唾液誤嚥予防と口から食べるセミナー】では5つお伝えします。
・唾液誤嚥の仕組み
唾液誤嚥できない姿勢
・唾液誤嚥できない姿勢の使い時
・誤嚥性肺炎になる兆候
・誤嚥予防しながら、食べる方法


唾液誤嚥で入院させないための7つの条件
1.唾液を肺に入れないこと。
2.肺に入っている唾液を出すこと
3.誰でも目でみて唾液誤嚥予防が理解できること
4.唾液誤嚥する危険な姿勢を共有すること
5.唾液誤嚥できない姿勢を共有すること
6.継続して実行できること
7.常識を疑うこと

施設様向けにZoomセミナー・主張セミナーをしています。

スタッフの都合の合う時間で行います。内容は個別対応いたします。

​毎週開催セミナー資料

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定期セミナー予定日程 

  • 11月19日(金)20:00~21:30

  • 11月24日(水)20:00~21:30

  • 12月3日(金)20:00~21:30

  • 12月8日(水)20:00~21:30

  • 12月17日(金)20:00~21:30

  • 12月22日(水)20:00~21:30

  • 1月7日(金)20:00~21:30

  • 1月12日(水)20:00~21:30

  • 1月21日(金)20:00~21:30

  • 1月26日(水)20:00~21:30

都合のつく日を選んで申し込みください

録画配信はいたしません

 

施設セミナー【目でみる唾液誤嚥予防と口から食べるセミナー】

​施設対象にZoomセミナーいたします。
出張セミナーはお問い合わせください。(別途出張費)
お問い合わせはTEL078-651-3819 

特別養護老人ホーム、小規模多機能施設など

Zoom接続が可能であれば、​日本全国どこでも【目でみる唾液誤嚥予防と口から食べるセミナー】をいたします。

1時間~1時間半が目安です。
スタッフの都合がつく日時に合わせて行います(土、日、休日OK)。
​休憩時間、シフト交代の時間帯など。
費用お支払い確認後、以下を調整いたします。
・日時
・セミナー時間
・対象者

 

まずは、お問い合わせください

目でみる唾液誤嚥予防と口から食べる研修について

​施設研修をお考えの方

コロナの状況によりますので、研修はZoomなのか実施なのか施設様のお考えに沿うようにいたします。

・対象者

・人数

・時間帯

・日時

・Zoom 研修

・実地研修

​など気に気になることをメッセージ欄に記入してください。

お電話は、

078-651-3819

株式会社甲南医療器研究所

​担当 前田悟

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実技研修風景(コロナ前の様子)

むせずに食べられる食事介助
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食堂で介護職員対象に研修
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緩和ケア病棟で病院スタッフに研修
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障害者施設で職員対象に実技研修
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障害者施設で職員対象に実技研修
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地域の食支援グループで研修
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障害者施設で研修
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グループホームで研修
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特別養護老人ホームで研修
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研修後の感想

  • わかりやすく、今までの常識をくつがえす内容でびっくりしました。介護福祉士

  • 研修中に試したい方の顔が浮かび、みんなで直ぐに話しました。看護師

  • 喉の中を見るのは初めてです。喉の構造を利用する意味がよく分かった。介護福祉士

  • スプーン山盛のヨーグルトが食べられた時は驚きました。言語聴覚士

  • 空床率が減ると思います。収益の改善が期待できそうです。施設長

  • 経鼻経管栄養と胃瘻で注入する時に回復体位を指示しました。消化器科医師

  • 姿勢のポイントがわかりやすいので、3つの姿勢は自宅で続けられそうです。理学療法士

  • 横になると喉に溜まった物を安全に食道に入れることと口から出すことができる事が分かった。内科医