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唾液誤嚥リスクが高い姿勢でいませんか?

今気になることはいくつありますか?
☐ 水分や唾液でむせることがある
☐ 水分でむせることがある
☐ ガラガラ声が続く
☐ 形がある食物を何度も飲み込む
☐ 唾液でむせる
☐ 水分でむせる
☐ ペースト状のものでも何度も飲み込む
☐ ペースト状、とろみのある水分を飲んだ後に
むせる、喉でゴロゴロ音がする。
☐ とろみのあるものでもむせる
☐ 背中を倒した姿勢でよくむせる
☐ 口から食べられていない
☐ 背中を倒した姿勢で過ごすことが多い
☐ 吸引吸痰回数が多い
☐ 吸引吸痰ができるか不安
☐ 夜間によくむせる
入院中の方は、
・現在の1日の栄養摂取量が何kcalか聞いてください。
・今後の治療方針を聞いてください。

姿勢を変えるだけで、上記の状況が変わることがあります。
あなたのご家族がむせで苦しむ姿を見なくてすむ日がくるかもしれません。
それには、理由があります。
【目でみる唾液誤嚥予防と口から食べるセミナー】を受けられませんか?

 

目でみる唾液誤嚥予防と口から食べるセミナー内容

  • 唾液誤嚥の仕組み

  • 唾液誤嚥できない姿勢

  • 唾液誤嚥できない姿勢の使い時

  • 誤嚥性肺炎になる兆候

  • 誤嚥予防しながら、食べる方法

誤嚥性肺炎になってからでは、元の生活に戻れない

  • 入院すると肺炎治療で2週間絶飲食。

  • その間に体重は激減。

  • それから、食べる訓練をしても飲み込む筋肉が衰えて飲み込む前に誤嚥するリスクが高まる方が多い。

  • 退院するときには、別人となって看取りを言われる方が多い。

  • 胃ろう、経管栄養で退院される場合が多い。

​このような方が増えています。

人生の終末期を誤嚥性肺炎で奪われないために何をしますか。

今できることは、誤嚥性肺炎で入院させないことです。

その方法を

【目でみる唾液誤嚥予防と口から食べるセミナー】では5つお伝えします。
・唾液誤嚥の仕組み
唾液誤嚥できない姿勢
・唾液誤嚥できない姿勢の使い時
・誤嚥性肺炎になる兆候
・誤嚥予防しながら、食べる方法


唾液誤嚥で入院させないための7つの条件
1.唾液を肺に入れないこと。
2.肺に入っている唾液を出すこと
3.誰でも目でみて唾液誤嚥予防が理解できること
4.唾液誤嚥する危険な姿勢を共有すること
5.唾液誤嚥できない姿勢を共有すること
6.継続して実行できること
7.常識を疑うこと

セミナー資料

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あなただけの

目でみる唾液誤嚥予防と口から食べるセミナー

  • 費用は、90分2200円になります。

  • ご都合のつく日で申込ください。

都合のつく日を選んで申し込みください

録画配信はいたしません