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【食事中のむせや誤嚥で悩むのを もうやめませんか!】 (1200 x 628 px).jpg

完全側臥位 初回導入サポート

介護向けZoomセミナーの日程

完全側臥位 初回導入サポート

誤嚥性肺炎で入院されたご家族は、「2度と誤嚥性肺炎で入院したくない。」と言われます。
現実は誤嚥性肺炎で何度も入院される方が多いです。

  • 入院中に、
    誤嚥性肺炎で入院されている方が多い。「私たちだけじゃないんだ。」と納得してしまう。

  • 退院するときに、「誤嚥性肺炎は繰り返すから気を付けてください。」と言われる。

 

誤嚥性肺炎予防を調べると、

  • 食事姿勢

  • 食形態

  • 食事介助の方法

  • 口腔ケア

  • 嚥下体操

  • 吸引方法など

あまりにも多くのことをしなければならない。

心が折れそうになる。
介護サービスを取り入れても負担は多い。
気を付けているのにもかかわらず、誤嚥性肺炎は繰り返す。

そんな状況を速攻で、簡単に変えられるのが側臥位です。
「誤嚥性肺炎の大半は、夜間のむせない誤嚥」だと言われています。
この夜間のむせない誤嚥を予防できると誤嚥性肺炎で入院する確率は激減します。

 

家族や介護職が行える「口・鼻」の吸引では、肺の入口の唾液などを吸引することはできません。

・吸引したのに、5分もたたないうちに喉がゴロゴロ鳴る

・ぜーぜーと呼吸が荒い

・いつまで吸引を続けたらいいのか分からない

このような経験はありませんか。

​これらは、不要な吸引です。

肺の入口をきれいにしておくことで

  •  呼吸が楽になる

  • 喉のゴロゴロがなくなる 

  • むせや咳き込みが治まる 

  •  むせずに食べられる

研修では、3つのことをお伝えします
   1.唾液による誤嚥性肺炎をなくす
   2.不要な吸引を減らす

    3. むせずに食べられる
 

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完全側臥位 初回導入サポート

セミナー参加者の実践
セミナーに参加していただいた特養勤務の介護福祉士からうれしいLINEが来ました。
初めて完全側臥位を取り入れた時の興奮が伝わります。ぜひ読んでください。

セミナー参加者からの感激の声_edited.jpg
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